糖尿病・メタボ対策の一環として、夏場は歩いて週に何度かゴルフをしていますが、食事の量を減らしたことと合わせて、今年はこれまで順調に体重を絞れてきました。
その成果が一番現れたと思われるのは、ティショットでのドライバーショットの飛び具合です。わたしの場合は飛距離よりも、ボールの飛んでいく球筋と方向性が大事だと思っていますが、この二つが安定してきました。
そのおかげでスコアもある程度まとまってきたのだと思いますが、やはりなんといっても減量で胴回りといいますか、腹回り、下半身、そして内臓脂肪などが落ちたことでしょう。その結果ではないかと思いますが、体のターンがスムーズに行くようになりました。ショットをしたあとのフィニッシュが毎回きちんと取れるようになってきました。

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